イーストライズはUIJターン者を積極採用致します

様々な理由で、都会で働きながら地方での生活を望まれている方が多くいらっしゃいます。 UIJターンを検討した際にまず直面するのは、給与や住居、転居費用や子供の待機児童問題など…様々な現実問題が浮び、二の足を踏んでしまう方が多いのではないでしょうか。そういった不安を少しでも取り除いて頂けるよう、イーストライズではこのUIJターンに特化した本ページをご用意しました。

皆様に代わり、当社採用チームが行政によるUIJターン施策をはじめ、当社独自施策のご紹介や、地方における待機児童の実情など、さまざまな角度から情報収集を行いました。UIJターンをお考えの皆様に有益な情報を提供させていただきます。

新型コロナウイルス感染拡大によって変化したこと

新型コロナウイルス感染の拡大により、デジタル分野の急激な変革が行われ1年で時代が10年進んだと言われています。 これまで各企業が消極的だったテレワークやweb会議、完全オンラインの採用活動も、今ではごく当たり前の光景となりました。

令和2年9月に内閣官房より発表された『東京圏、地方での暮らしや移住及び地方への関心に関する意識調査』によると、20代~30代の東京圏在住者において、地方で暮らすことについて「関心がある」~「やや関心がある」と回答した人が全体の48.2%に上りました。 これまでの常識だった「都会に住み、都会の企業に通勤する」という考え方に、デジタル分野の変革によって「地方に住みながら、望みの職に就く」という選択肢が加わり、住み方を選択できる時代になりました。 また、近年懸念されている首都直下型地震への被災リスク回避も加わり『地方移住』に今、関心が高まっています。

UIJターンの効果

当社は現在までに、ご家族も含めると40名以上ものUIJターン者の方を受け入れておりますが、実際の効果はこの目に見えるものだけではありません。

UIJターンを行うことで地元で暮らすご家族やご親戚、ご友人との交流活発化や、転居による新たな出会い、そして有事の際はお互いがすぐに駆け付けられる距離にいるという安心感はかけがえのないものです。結果として親交、絆の深化など、UIJターンによってもたらす影響人数は、実際に移住した方の何倍にも膨れ上がります。

UI効果

イーストライズのUIJターン者採用数 31 (※令和3年9月現在)

イーストライズの独自取り組み

各地方自治体でUIJターン支援が盛んに行われているなかで、イーストライズとしてもなにか出来ることはないか。 イーストライズは各地方自治体の「移住支援金対象法人」となっているほか、UIJターンをされる方に向けて独自の移住支援制度を整備いたしました。都会で培われた実力、経験を是非地方で発揮いただき、私たちと共に地方を盛り上げていきましょう!

  • イーストライズ 移住支援制度

  • 以下を支給いたします。
区分 独身のかた ※ 所帯をお持ちのかた
入社前支度金 3万円 5万円
引越し金 上限10万円 上限20万円
居住物件の提供 あり 1年間会社で提供 なし 自己手配
  • 【注意事項】
  • 引越し金…当社支給引越し金は、各地方自治体の移住支援事業制度で補助金を受領されたかた、もしくは受領予定のかたは支給対象外となります。ただし、各地方自治体からの補助金が不受理となり受領できなかった場合は、入社日から1年間は当社支給引越し金の支給対象となります。
  • 所帯をお持ちのかた…父子家庭、母子家庭、祖父子家庭、祖母子家庭も含みます。

移住支援金対象法人について

現在イーストライズでは、以下地方自治体における移住支援事業の「移住支援金対象法人」として認定・登録されております。

    • 各自治体 移住支援事業制度

    • ※詳しい支給条件等は以下地方自治体ページよりご確認ください。

UIJターン案内資料

     

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