イーストライズでは、コロナ禍以前からリモートワークを積極的に推進してまいりました。
現在では業務内容や家庭環境により、在宅勤務として自宅よりリモートワークを行っている社員も増加中です。
そこで、実際に在宅勤務を行っている社員にインタビューを行いました。気になるところをお聞きしましたのでご紹介いたします!

その⑱ 社員H SI事業本部


・役職者として部下をお持ちのなか、在宅勤務を行う事は一般社員とまた違ったご苦労等あるのではと想像してしまいますが、実際どのようなものでしょうか?
私の場合、部下の皆さんは皆経験者のため、苦労することはありません。
それぞれが自ら動くことができますし、何かお願い事をした場合でも要望以上のことをしてくれるので大変助かっています。
忘年会も私からではなく、部下の社員から提案いただき開催となりました(忘年会の様子はこちらから)。
今後新卒の採用も考えており、拠点拡大に向けて試行錯誤中です。

・社内や取引先とのコミュニケーションはどのようにとっていますか?
主にテキストベースのやり取りはSlack、会話はWebexを利用しています。
Slackは絵文字スタンプがあるので、メールよりもリアクションが楽です。
会話もしたいと思った時にすぐにWebexで繋がるので、対面で話すのと遜色ありません。資料を画面で共有できるので、対面より便利な時があるほどです。

・在宅勤務で良かったこと、大変なことはありますか?
好きな場所で働けるのが最大のメリットかと思います。
家庭の事情で地元に帰りましたが、当社では在宅勤務制度があるおかげで、地元に戻っても仕事を続けられることができました。大変なことは、私だけでなく皆さんもそうだと思うのですが、電気代が高騰していることでしょうか。


岩手県にあるスキー場です。土日も空いているので、快適に滑れます♪

少しでも当社のリモートワーク状況を知って頂けますと幸いです。
次回もどうぞお楽しみに!